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隈研吾氏が手掛けた広重美術館の木製屋根が劣化、アルミ製に改修へ…「雰囲気変わる」と心配の声
https://www.yomiuri.co.jp/national/20250624-OYT1T50232/
2025-06-28 09:10:31
>改修計画を隈氏側と協議したところ、当初は木製のものに付け替える案が浮上した。しかし、工事費は2億円超と見込まれた。防腐用塗料の塗り直しがおおよそ10年おきに必要で、その費用に1億円近くかかることも判明した。町は最終的に、工事費は2000万円ほど割高だが、耐久性に優れたアルミの建材で代用することを決めた。建物の風合いが損なわれないように木目調の特殊な加工を施す。外壁には引き続き杉のルーバーを使用する。工事は7月に始まり、来年2月までに完了する予定だ。
>今回の改修について同町の福島泰夫町長は「老朽化による安全性の確保ということで改修を決めた。(隈氏の事務所から)アルミを使う方法もあると提案を受け、将来的なコストと(腐らないという)安全性から工費は少し高くなるが採用することにした。外観は限りなく木に近づけると聞いている」と説明する。
・なぜ隈研吾の時点で心配の声をあげなかったのか
・人口一万ちょいぐらいの町で、美術館維持するのがそもそも無理あるんじゃ。
・まあ今まで楽しめたんだから良いじゃない
・有力支援者でも無理難題はお断りすべき >隈研吾「定期的な取り換えが必要ということは最初に伝え、町長も了解していた」同美術館友の会の藤田真一会長(71)は「外観が全部木というのが特徴の美術館。結果を見ないと何とも言えないが、年月を経て木とアルミの部分に差が出てこないか心配している」
・へー https://togetter.com/li/2568140 アルミだってメッキ以外の塗装は定着しないし耐用年数越えると一気に腐食が始まる、余りいい案では無い
・サービスエリアの喫煙所とか結構アルミフレーム使ってるけど耐久性どうなんだろね。ネジ止めだから交換作業しやすいかもしれんけど。
・文句言ってるのが「ファン」「ボランティア」で一銭もお金を出さない立場の人なのが笑える。
・#1 ブランド信仰>安全性 そもそもメンテレスの建物なんか現代には存在しない。
・ウレアが木材劣化も塗装劣化も防ぐ為、防腐剤塗ったら上からウレアコーティングすればいいじゃんと最近は簡単に考えてる。謳い文句20年以上保つ。
・もうこいつは生涯木材使用不可で立てさせろ。ダボも駄目だぞ。
・別にこの個人にダメな所があった訳でもないのに憎悪や侮蔑の対象になってるのはなんでだろうな。ウダツの上がらない奴の精神安定剤、暇潰しかね。
・#11 個人として極小化したいんだろうけど、国立競技場こいつだぞ
・#11 もし「腐らない木ができたから屋根に使っても大丈夫」とういう触れ込みで町に売り込んだのなら、結果的に町民を騙したことになるんじゃないですか
・隈研吾の建築は安いのも売りだったから入札時に3〜5期ぐらいの式年遷宮を義務付けときゃ良いんじゃない?
・#13 なに、その破綻した例え。聞く意味あんの?#14 大体、依頼側の認識の甘さが原因なんやよね。明確なコスト計算をしてない或いは先回しの予算編成が問題なんだけど、式年遷宮型型にしても幾らかかるかを先回しにするから同じ事だと思われ。
・#15 『今はもう七十歳を過ぎている先生ですけれど、その方がずっとしていた研究と僕のしたいことがドッキングして、初めて建築で燃えなくて腐らない木を使った屋根というのができたんです』という隈研吾氏のコメントが破綻してる、聞く意味ないと言いたいの?https://www.tozai-as.or.jp/mytech/00/00_kuma09.html
・#16 お前文字読める?不燃材不燃相当と出したのは建築センターであって、素材仕様を理解し、使用許可だしたのは施主だろ。お前が主張する詐欺紛いをプレゼン時に言ったかどうかはアホらしくて問わんが、どんな知能だったら一介の建築設計士が影の支配者やれてると思ってんだよ。