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えっ… アップル「Rosetta 2」2026年で提供終了 「Intel Mac」終幕に伴い
https://ascii.jp/elem/000/004/280/4280904/
2025-06-12 14:35:03
>DTMのようなプラグインを多く使用するアプリでは、Intel Mac時代のプラグインが更新されておらず、ユーザーがやむを得ず使用を継続している場面も少なくない。こうしたユーザーは、今後数年間で根本的な対応を迫られることになるだろう。
諸行無常
・ゲームだけは使える様にすると言う事のようだが、それ以外は業務用だろうから買い換えろと?
・Intel Macの中古価格が上がったりして
・Intelのバイナリを使いたければ,アップグレードしないという選択ですかね
・さすがに5年もAppleシリコン向けが放置されているプラグイン使ってる方がアカンと思うが。
・前のRosettaが6年間提供か。潮時かもね。68000からパワーPCのときもなんか仕組みがあった気がするが覚えてない
・このへんの互換性確保はWindowsのほうが圧倒的だな。まあわざと使えなくさせてるんだろうけど。
・macOSが今回のでIntel対応されない(サポート3年)ってのも個人的に効いてる。会社の MBPが2018だし個人の macminiが2019。会社の方社内システムがWindowsにしか対応していないのでVMでなんとか誤魔化してたけど、ついに年貢の納め時(死語)だな。WindowsPCに移行しなきゃだ
・個人用環境は M2 MBAと M4pro mac Miniに移行してるし、ほとんど Intel mac時代のソフトなんて使ってないはずなので、影響は少ないと思ってる。#6 Win側が互換性対応してるのは ARM版の提供時期が遅かったし Intel版の方がまだまだ主流だからじゃないかね
・『Apple、macOS上でLinuxコンテナを直接実行できる「container」をオープンソースとして公開』https://gnews.jp/20250611_142752で『・Appleシリコン上でx86_64プロセスを実行する際にRosetta 2を使用』https://gigazine.net/news/20250610-apple-linux-swift-containerization/とあるけどこっちも提供縮小するのかな?
・どうじゃろうLinuxコンテナを動かすだけなら、Rosetta2が必須というわけでもないけど、何らかの手段で互換コンテナを用意する必要があるわけで。Rosetta2は万能だけど維持管理が大変そうで、Linuxコンテナ専用にすれば軽減できるとかそんな整理かも知れんし、変換しない互換コンテナを作るのかも知れん(前者の方がLinuxカーネルとかの更新に耐え得るとは思う)
・#6 3度もプラットフォームをシームレスに乗り越えてきたのはかなり凄いけどね。そのおかげで64bit化には何のインパクトも無かった一方、Windowsにおいては結構苦労したり16bitバイナリが切り捨てられたりとインパクトもあったし時間もかかったとは言える。