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後継者不在で老舗の味に幕…「𠮷野家」が仕掛ける“異例のマッチングサービス”:ガイアの夜明け
https://www.tv-tokyo.co.jp/plus/business/entry/202505/16887.html
2025-06-08 16:50:42
>しかし、周東さんが店を継いだ約1年後、先代の荒木さんが他界。妻・千波さんは涙ながらに「私たちが40年やったので、周東さんにも40年頑張ってもらいたい」と話す。周東さんが店を続けてくれる…それが夫に先立たれた妻の唯一の救いになっていた。
>先代の荒木さんから託された、門外不出のスパイスの配合が記された手書きのレシピを頼りに、カレーを作り続ける周東さん。あれから1年…取材スタッフが訪ねると、「印度屋」の厨房の火は消えていた。
>「カレーハウス 印度屋」は今年2月24日に閉店。厨房には大切なスパイスも放置されたまま。さらに先代から譲り受けた手書きのレシピも失くしてしまったという。店を受け継いでから1年10カ月後のことだった。「『甘かった』と言われれば、その通り」と語る周東さん。一体何があったのか?
・年寄りが半分道楽でやってる様な店は採算度外視な事が多くて代替わりでつまずくとかいう話。
・だよなあ>カレーハウス印度屋、2代目が引き継いで繁盛しているように見えたけど、そもそも夫婦経営で持ち家だったから経営が成り立っていただけで、賃貸契約になって人を雇って経営した時点で破綻してたんじゃないかって気がする。2代目頑張ってるように見えたから、手書きのレシピなくしてたのは地味にショックhttps://x.com/zanengineer/status/1918397493395767415
・ああいうところは昔は養子に入って継いでいたものだったけど、そうしないと金絡みの問題で続けられなかったからだろうかね。
・この利益率じゃ家賃やら社会保障費やら払えんってんで後継者が値上げでもしようものなら常連から猛バッシングだろうしなあ。
・レシピを無くしたは問題外だが、まあ盗まれたんだろうけど物理か電子でコピーを取って置かなかったのは迂闊よ。#4 先代は家族して趣味が仕事で社会保障も無しで、人件費が安いんだよね。先代が競合って老害VS若者の縮図だったりする。
・無くしたってのはやめるための口実だったりして
・レシピを仮に紛失しても1年以上やっていたなら流れで同じ物が作れるし 仕入れから逆引きして再現も可能 飲食の経験が浅くていきなり有名店の二代目は荷が重すぎたかな