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マイクロフォーサーズで事実上最大にボケるズームレンズ
https://sumizoon.hatenablog.com/entry/2025/04/02/233940
2025-04-04 09:33:42
>もちろん、レデューサーをつけることによって一段明るくなるので、露出を稼ぐという意味もあります。特にこの50-100mmというレンズはズームレンズながら、F1.27という単焦点に比べても明るいという変態レンズになるため、夜の撮影でも威力を発揮します。
>ちなみに、レデューサーレンズは縮小光学系レンズを挟むことになるため、画質は大丈夫なのか?と思われるかと思います。私も過去にいくつかのレデューサーを試しましたが、同価格帯ではViltroxのものがベストという認識です。解像感の低下はなく、むしろ0.7倍画角となることで情報量が凝縮された分、画質が向上したとすら感じるものです。
SIGMAがマイクロフォーサーズ向けに同じコンセプトでレンズを設計したら、縮小光学系(レデューサー)を使う必要も無くなって良いレンズになりそう。
・もう一台、GR3を持っていた方が安くて軽くて目的にも合ってないですか?
・十数年前に中華製のレデューサーレンズを使った作例をみたことがあるけど、お世辞にも劣化が無いとは言えない印象だったな。空に木の枝がある場所等、明暗差がある場所でのにじみ、周辺での解像度の低下があった。今回の作例だとそういう点がわからないな。ある意味、そういう弱点を意識させない優秀な作例と言えるかも
・詳しくないのでずっと「マイクロフォーサイズ」だと思ってた。
・#3 Micro Four Thirdsということで4/3だね。