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【NHK】「ワープロの歴史をミスリード、番組配信やめて」元東芝技術者、天野真家さん
https://www.sankei.com/article/20230628-Q6PEHE3T6BPG5FP54RPAAJQCCA/
2023-06-30 11:01:13
>コンピューターの「かな漢字変換」を取り上げたNHKのドキュメンタリー番組「ノーナレ 変かんふうふ」(令和4年1月15日放送)を巡って、誤りを指摘する声がIT業界で後を絶たない。番組は今もインターネットで有料配信され、日本のIT史についてのゆがんだ認識を広めている。何が間違っているのか。NHKの諸課題を「直言」で深堀りする連載の初回は、日本初のワープロ専用機で実用レベルのかな漢字変換機能を実装した元東芝の技術者、天野真家さん(75)に話を聞く。
>「ノーナレ 変かんふうふ」の番組公式サイトには、こんな記述がある。「私たちが、毎日のように使うスマホやパソコンでの日本語の入力。今から30年以上前、ある異才のプログラマー夫妻・浮川和宣と初子によって礎が築かれた。この文章も、その技術がなれけば成立しない」
>浮川夫妻は徳島市でジャストシステムを創業し、ベストセラーとなったパソコン用ワープロソフト「一太郎」と、付属する日本語入力ソフト「ATOK(エイトック)」を開発、販売したことで知られている。ただ、ジャスト社の公式サイトによると、ATOKの前身の「KTIS」の発表は昭和57年。一方、天野さんがかな漢字変換機能を実装した日本初のワープロ「JW-10」(東芝製)は53年に発表、54年に発売されている。
・間違いは正さないとなのよ https://gnews.jp/20230213_120213 https://gnews.jp/20230628_183342
・PC用日本語ワープロソフト限定としても管理工学研究所の松とかあっただろうに。松は12.8万円もしたのに対して一太郎は5.8万円だったので大ヒットした。
・「夫婦」ってことに注目させたいがために歴史を捏造しちゃったのね
・なぜワープロと主語と広げた。単にATOKにしておけば良いモノを。
・#2を書いた後で思ったけど「スマホやパソコンでの日本語の入力」ということはワープロじゃなくてFEP限定での日本初なんかな?
・NHKが語る「歴史」って、視聴率優先演出有妄想込みの大河ドラマだからね。
・言うてこれはちょっとなあ。購入できる人が限られすぎてる。一太郎を取り上げたのも間違いではなくて伝え方の問題じゃないかな>価格は630万円、重さは220kg。片袖机ほどの大きさの筐体に、キーボード、ブラウン管、10MBのハードディスク、8インチフロッピーディスクドライブ、プリンターが収められているhttps://w.wiki/6tpi
・一太郎を「家庭用のパソコンで動くワープロソフト」って紹介なら炎上もしなかったんじゃないかな
・NHKは全ての番組で演出上、物事を都合良く解釈し過ぎていると思う。
・#2を書いてて松のプログラマである中村正三郎を思い出して、ブログを検索したらまだあった http://iiyu.asablo.jp/blog/ 。相変わらず反マイクロソフトを貫いてるのか。
・NHKはもう解体するか国営にするかしたほうがいいんじゃ
・木曜スペシャル矢追純一UFO特番みたいなNHKのドキュメンタリー結構人気らしい
・「そのとき日本軍将兵が中国人を!チャララ~ンラチャララ~ン♪」「おー来た来た来たーッ!」みたいな
・NHKは俳優の不祥事で番組をお蔵入りするけど、自分の不祥事では絶対認めないから >番組配信やめて
・#14 まるで安倍さんみたいだな。
・君の大好きだった安倍さんはもういないんだ。現実と向き合う時が来たんだ
・日本語入力FEPの歴史かな
・そもそもプロジェクトXののワープロ回で東芝取り上げてるんで、なんかちょっとよく分からない感ある https://www.nhk.jp/p/ts/Q28RXY3GG6/episode/te/KXMK18V813/
・#18 担当の思想が違うんじゃない?
・プロジェクトXもあれはあれで話盛ってたと聞くが。
・#15 立憲共産党の独裁と言論弾圧と小西の捏造文書の不祥事を誤魔化す立憲共産党信者がまた自己紹介しながら捏造してらw
・#20 そもそもプロジェクトXが番組終ったのも捏造等が原因だからなぁ。
・んで結局JW-10はその後どうだったんかね。
・あらためてU-NEXTで問題の番組を見てみた。JW-10や管理工学の松にふれていなかったーそれに触れてもよかったと思うが―が、漢字変換キーとしてスペースを選択したことを強調していたと思うなーいい発想。英語ではスペースを汎用、一方日本語ではほとんど使わない。英語ではスペースで語を切るが、日本語入力ではスペースで「句」等を切るわけだ。