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日本と中国で根本から違う「ゲーム作り」の考え方 『原神』『崩壊』で約5400億円の売上を叩き出したmiHoYoの快進撃から読み解く
https://realsound.jp/tech/2023/06/post-1356789.html
2023-06-24 08:49:11
>我々ユーザーの体験ベースで考えても、miHoYoのゲームはスマホに最適化されたものではないように感じられる。たとえば、『原神』。同作のグラフィックやフレームレートは、ゲーミングPCやPS5(PS4)にこそ準拠している。PCやPSで遊んでいるプレイヤーの皆さんには、初めて「璃月(リーユエ)」に足を踏み入れた時のことを思い出してほしい。
>中国の山間地域をモデルにしたと思われる険しい山々を超え、眼下に広がる大港町を目にした瞬間。我々は「生活」を感じ、画面から風が吹いてきたと錯覚すらする。同作にはゲームの中に時間の概念があり、昼と夜が鮮やかなグラデーションをともなって切り替わる。筆者のときは「原神時間」の夜に璃月に到着した。ぼんやりとした街のあかりに、抗いがたい郷愁をあおられる。そこらを歩くモブキャラクターにすら親しみを覚え、会話コマンドが表示されるキャラクターには誰彼構わず話しかけた。その感動の質は、我々がコンシューマゲームで感じてきたものに限りなく近いのではなかろうか。
・原神と言いブルプロと言いあの手のゲームみんなゼノブレイドとゼルダの派生にしか見えない
・ならコンシューマをやればいいんじゃ?と思うし、実際あのレベルになるとスマホの性能が求められすぎて、原神とかPSでやったほうが良くない?ってなってるよな。たしかに考え方が違うとは思う。中国発のコンシューマってどんなのがある?
・#2 マルチプラットフォームで展開できる技術力があってスマホでもPCでもコンシューマーでも遊べるなら、そっちの方が理想じゃ無い?
・#3 うん、だから「そもそも違うもの作ってるんだから考え方が違うのは当たり前じゃない?」って思ったという話。
・個人的には中華圏のゲームは(mihoyoに限らず)スマホでやるにはちょっと面倒なんだよな、画面が狭く感じる。マルチプラットフォーム前提なのかな。だったらコンシューマーで出せばいいのにと思うけど、それだと課金施策が難しいと感じてるのかな
・#4 実際に「スマホのゲームだから」みたいな先入観無しでゲームを作って、それが成功しているという記事に対して『ならコンシューマをやればいいんじゃ?と思う』という感想はどうなんだろう。同じアカウントで家でも外でも遊べるなら、それを嫌がるユーザーはいないんじゃないかな。雀魂しかり
・かつて国に禁止されてたから普及率的に無理って書いてあるじゃん>コンシューマー。あとコピー問題とかもあるだろうし。
・クリエイティブ領域で方法論からスタートすると平均点は取れるかもしれないけど飛び抜けない感はある。「こうしたい」が先にあるのが理想なんだろうね。
・まあ日本のコンシューマゲームは何年か前にほぼ終わってしまって、今はリメイクと訴訟で稼ぐのが主流だからな。スマホ・ゲーすらその流れに入ってしまった
・エルデンリングとかコンシューマゲームじゃない扱いになってんの
・日本ゲーム終わったおじさんにとっては任天堂やフロムやカプコンは日本じゃない扱いだから
・フロムを日本だと思ってないただの無知じゃない?