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【解説】「撮影罪」を新設 盗撮画像の廃棄・削除に“画期的”な仕組みも
https://news.ntv.co.jp/category/society/9d1b57f90aeb40bba8dfb85d1a7149ec
2023-06-17 21:51:21
>これまでは、没収ができるのは、あくまでも“有罪となった犯罪事実”に関する画像が入ったハードディスクのみ。それ以外は、容疑者側が要請すれば基本的に返却せざるを得なかった。Bさんの盗撮が事件化されなかったり、不起訴になっていれば、検察としては「明らかに盗撮された画像があるのに返さなくてはならない」という状況だったのだ。
検察はこれまでも、事件化されていない画像が入ったハードディスクを返却せずに済むよう努めてきたが、その方法が、容疑者との“交渉”しかなかったのが現実だ。
暴露系YouTuberや、週刊誌、ポルノメーカーは終わりかもね
・自分の子供の裸が入ってるクラウドは知らないうちに丸ごと削除、ってのに法的根拠が立っちゃった、と。国際的基準だから仕方無いね
・あと、カバンに麻薬入れて密告、っての同様に、HDDにポルノ画像を埋め込んでHDD没収、というほぼ回避不能な新しいハメ方が生まれちゃったね、と
・#0 地下で流通してるものならともかく、一般流通している盗撮系AVは盗撮という体で撮影しているだけでちゃんと被写体と契約していると思うぞ。
・#3 #0が信じてた幻想に、真実を叩きつけるとか、残酷な人だ。