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プールでの水着撮影会、中止続くも千葉市は“許可” 運営「一石を投じられた」
https://kai-you.net/article/86992
2023-06-14 13:59:03
>運営担当者によれば、「埼玉県におけるプール撮影会中止に対するSNSでの反響、メディアの報道などもあり、(イベントの)実行委員会にはたくさんの意見が寄せられた」という。「その中で千葉市側と開催の可否について再検討しました。実行委員会側からの意見やレギュレーションの再確認などを経て、改めて許可をいただいた次第です」
>会場の稲毛海浜公園を管理する千葉市とは、今回の騒動以前から合意していた内容について、改めて一つずつ確認していった。
・最近のロシアの発言ではアレだが、実務でやってる話は説得力あるな https://www.chunichi.co.jp/article/707971”水着撮影会中止”に橋下徹さん『不快だからダメは違う。大阪市長時代、撮影全部OKにした』一方、未成年は許可せず
・「不快だからダメ」は許容する人からそう見えると言うだけじゃないか?禁止する人からすれば「ダメなものはダメ」なんだろ。
・水着の是非だけにすり替えるなよ? ダサイタマでの問題は、イベント内容の如何の前に、1.許諾を出していたイベントを 2.開催二日前という直前になって 3.一部共産議員のお気持ち圧力で 4.辞退に仕向けて責任を回避した上で 5.民業を圧迫し損害を出した ことが原因で炎上してるんだからな。 不許可なら最初から不許可であったらここまで燃えなかった
・このイベントの為に準備してた関係者,参加者全てを無に還したからな。 遠方からきてホテルを予約してた人もいるだろうし,見えてない部分での被害もかなり大きいと思う。
・#2 法律で禁止されていない行為を「ダメなものはダメ」でキャンセルできるかという問題
・事前に決めたルールの運用は仕方がないけど、一旦許可して後で作ったルールやルールに引っかかってないのに許可の取り消しはだめでしょ。最初にルールを示されててその時違反してたのに隠してたなら取り消されてもしょうがない。
・#5共産党ならできる!非共産政権で成立した法など知らん!
・#5 同じ事だ。法律的に可否を下す権限はある訳で、結局許容したにしても橋下の判断だろ。許可にしろ不許可にしろその判断が妥当なのかはその権限のある別の人(司法?)が判断する事になるから橋下の権限ではない。
・#8 市営なら市長の権限でしょ。
・#9 府の施設の使用許可について府知事が「他の政党は構わないが俺は共産党が大嫌いだから共産党だけは使用許可を出さない」が許されるのかどうか問題
・#9 何を言っているのか掴めないんで色々書いてみるが、橋下の話をしているんだよ。その橋下の判断が正しいのかは司法が判断する事だろうと。#10 その理屈で通るのかも興味はあるが、俺のは「許可しない人は「俺が不快だから」とは言わないだろう」との主張だ。
・論点が違うパターンがありそう。俺は「本来許可されるべきものなのか」との話がベースで、橋下の「不快だからダメ」と言うのは許可しない人の理屈ではないと言っている。#3、#4、#6は埼玉市だか協会が悪いかどうかの話だろう。
・#11 自治体が管理してる施設の使用許可は、自治体の条例で定めることはあっても、法に触れてないなら司法が管轄することじゃないでしょ。
・銭湯の入れ墨禁止レベル。
・さいたまの知事て共産党含めた野党の支持受けて当選してるらしいからな…。
・#13 法に触れているかの判断は知事がするものではないとの話だ。「法に触れてない」との前提で話をされてもな。許可にしろ不許可にしろ当然知事としては法に触れると認識している決定をわざわざしないと言う事だ。
・#16 法に触れてるなら、そもそも許可降りないでしょ。現に、この埼玉の事例のあとでも千葉は許可してる。
・#17 ぐるぐる回っているだけだな。この時点での許可はいわば橋下が出したもの。橋下の価値観で表現が変わっていると言うだけだ。別の人なら不許可となる場合も有り得るものだろう。
・何を言っているのかさっぱりわからん
・#16 水着撮影会の主催者や撮影者が児童ポルノ禁止法やわいせつ図画頒布罪で立件された事例など無い(他に触れそうな法も無い)以上、法に触れないとするのが自然
・#18 施設の使用ルールは、施設側やら管理自治体が決めれるんだから、法に触れるかは関係なしに不許可にはできるよ。とはいえ、後出し不許可は通常認められないけどね。法を超越したルールは作れないから、許可は法を守るひつようあるが。
・① 問題は法ではなく禁止事項(露出度の高い服装,過激な露出禁止等)に触れた団体があった事実 ③ 明確に違反したのは20団体中2団体 ③ 埼玉は共産党の抗議を受けて一律に全ての団体に対して中止要請を出した ④ 抗議を受けて違反していない団体の許可を再度出した
・今回の一番の問題は半ば思いつきのような抗議でイベントが休止になった事じゃないかな。 「気に食わん」の一言だけで覆るなら,人に理解されにくいイベント(コミケ等)全般今後やりづらくなる
・#23 許諾や規定の時系列を追うと「お気持ちによる遡及法がまかり通った地、さいたま」という判断になるので、抵触の可能性が少しでもあるイベント運営企業が埼玉を避けるようになりそう。 東京の隣だから大して支障はないのかもしれんが
・#23 共産党からクレームを受けた協会が先走った行動をしてしまっただけで、県の判断は適切だったよ
・https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230612/k10014097331000.html > 公園を管理する県公園緑地協会は、〜中略〜イベントを中止するよう各主催者に要請していました。 >大野知事は、〜中略〜6つのイベントのうち4つについて中止要請を撤回するよう指導しました。 協会が中止にして県が止めてたのか。 #25 指摘ありがとう
・>公園の中には開催の許可条件が明確に定められていないところもあった 条件が明確でなかったのなら、許可しておいて直前に撤回ってなおさらアウトじゃね
・緑地協会が全額賠償すればいいさ。これでむやみにクレーマー団体のいちゃもんを飲むとどうなるか周知されればいい。
・知事側の撤回指導て騒ぎになってからの後出しじゃないの。