自動ニュース作成G
埼玉県営プール水着撮影会一律禁止の問題:性嫌悪フェミニズムと女性表現者の自由
https://note.com/shiba_eri/n/n668205de3d17
2023-06-12 00:01:28
>「性の商品化」は、1970年代に勢いを持った第二派フェミニズム期に、主にラディカル・フェミニズムの中で提唱されたものであり、ポルノだけでなく、ミス・コンテストが、男女の権力格差がある中で男性と女性の非対称な力関係(男性=見る/女性=見られる・序列をつけられる)が可視化される、「差別の二重性」を象徴するものとして批判された。その他、商品を売るために女性の身体が使われることについても論じられてきたが、「性の商品化」という概念そのものを批判する立場のフェミニズムもあるのだ。
>現代において、男女の権力格差は1970年代よりは是正されているし、水着撮影会は権力を持った男性によって権力を持たない女性が序列をつけられるものではない。水着撮影会には「性の商品化」として問題視された「差別の二重性」が存在していないのだ。
・足が速ければ陸上選手、歌が上手ければ歌手、外見が良ければミスコン。それで良いと思うんだがな。
・https://twitter.com/oonomotohiro/status/1667878107750219777 無理筋だと思ったのか知事は撤退。とはいえ共産には忖度
・プール関係者は今頃色々板挟みになってハゲてるんでね。しかし、その時点で違反してない業者のイベントも中止したのは悪手だったな。損害賠償どうすんだろ。
・#3 それな#2で中止は撤回しますとかシレっといってるけど下手したらつぶれかねない損失を民間企業に与えてるんだがマジでどうすんのよ
・noteの方は相当まともだが、実態としてフェミニズム文脈は今回脇役で、共産の実績アピールに行政と知事が乗って民業圧迫した事が最大の問題なんだよな #4 撤回したところで、民間からの見る目は相当厳しくなっただろうね。 8月に埼玉県知事選https://www.pref.saitama.lg.jp/e1701/news/page/news2023042802.htmlかー、県議選挙が4月に済んでしまってるhttps://go2senkyo.com/local/senkyo/20374のが残念だ
・#3 中止の撤回っても、もう中止って事で進めてて、再開しようにももう一度リソース確保出来ないって話もあるだろうにな
・埼玉県の公的施設でのイベント開催は、後出しのルールで会場の貸し出しが取り消され中止に追い込まれるリスクがあるという事だな。
・#7 後出しじゃんけんは千葉幕張メッセで赤ブーやコミケットで随分前にやられてるわけで
・長い
・#4 最初の板挟み時点で予測できた過程なんだから、これでハゲてたら決済者は何にも考えてないサルだって証明でしかない。クレーム聞いてたら何にも出来ない場所になるけど、そこを目指すか自由と経済の為に模索し続けるか方針は既に決められてるべきだけど、単なる事勿れ主義が迎えた共産主義者による悪用なんだろうね。誰かが責任とった振りして有耶無耶になって終。
・#8 まぁ赤ブーの方はリスク有るの無視して募集かけた結果ドタキャンさせた訳だがな。
・男性モデルを女性が撮影するイベントならどうなるんじゃろか?
・#12 問題視されなければ性別による対応の違いが問題。問題視したら今回の顛末に何の反省もないので問題。 無理筋で炎上させようとした連中なんざお気持ちで社会に石を投げる事しかできないんだから、反対に消し炭になるまで炎上すれば良い。
・都市公園法https://elaws.e-gov.go.jp/document?lawid=331AC0000000079第一条に反するとの主張なんだから、特定の政治政党や思想に基づく集会は都市公園法第一条に反するとして、連中が日比谷公園や代々木公園でやってる集会についても訴えていけば良いんじゃない?
・#14 それはもう、今後全ての特定政治思想の集会はターゲットにされ続けるだろうな 自業自得…もとい、法に基づいた批判なのだから仕方ない