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ソニー関連の日本企業Nextorage(ネクストレージ)製のSSD「Nextorage NE5N」シリーズの実力、シーケンシャルリード/ライドともに最大10000MB/秒
https://ascii.jp/elem/000/004/140/4140043/
2023-06-11 21:13:37
最大転送速度10000MB/秒超え!2段ヒートシンクが目を引くPCIe 5.0対応SSD「Nextorage NE5N」シリーズの実力とは
実測値シーケンシャルリードで10087MB/秒、シーケンシャルライトで10210MB/秒と公称値以上の値
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・ソニーも九州に累計3兆円以上で作られる半導体工場に金を出しているのだっけ?量産が始まると日本製の半導体が世界中で売られそうだな。
・ヒートシンクがヤベぇ。
・その速度が必要となる用途って何だろうなぁ。うまく売り込めるならいいんだけど
・#3 なに言ってんの?大勢のユーザーのアクセスが殺到するサーバー用途だけでも死ぬほど需要あるだろ
・シーケンシャルリード/ライド <速さの秘密、ランダムアクセスじゃないから早い。ピーク性能だけ早くても…。
・#5 パソコン起動速度とかソフトの起動速度とかで最も恩恵を受けるのがシーケンシャルリードだからね、普通の用途ならこれ一択。ランダムアクセス重視なら同じくNextorageから出ている「NEM-PA」シリーズ(ランダム4000MB/秒以上)を選ぶべきだろう。
・2011年頃にサーバー向けのこの手の走りとも言えるfusion ioを使ったのを思い出した。80gbで100万円超えてたような。hadoopを動かしてみたが‥