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アマゾン「キンドル」、中国から撤退 スマホで読書の傾向が一因
https://36kr.jp/235227/
2023-06-07 13:31:24
>中国ではスマートフォン普及率が非常に高く、テンセントの「微信読書(WeRead)」など強力な機能を備えた読書アプリが多数登場したことで、電子書籍リーダーを購入するユーザーが減少した。また、中国は世界最大のオンライン小説市場ではあるが、長年にわたって海賊版が横行し、正規の電子書籍の収益に影響を与えている。
日本ではキンドルはピッコマとかいう謎のアプリに押されているから人口減の日本から撤退することもありえるな
・スマホでの読書傾向は撤退と関係ないと思うけどなあ。むしろプラスに働くかと。単に中国企業とサービス内容で負けて撤退じゃないかな。
・10年ぐらい前だが、Kindle内蔵のSIMをどうにかしてPCとかで使うとアメリカのサーバ経由でネットアクセスできるので盾越えできるって話題になってた記憶
・ピッコマって小説絶望的に読みにくくないか?
・「以降は電子書籍の新規購入ができなくなる」ということは、撤退後も既に購入したものについては読めるということだろうか。
・Kindleは「Amazonが提供している世界シェアトップの電子書籍サービス」ていう強力なブランドイメージで使われてるけど、Amazon以外のサービスがKindleのストア&アプリのUIと同じもの採用したら、わりと一瞬でシェア失って消滅すると思う。それくらい使いづらい
・#5 Amazon KindleとGoogle Play Booksとebookjapanしか使った事がないけれど、UIの使い難さはどこも五十歩百歩の様な気がする。どこかオススメある?潰れなさそうなとこで。