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中国オタク「最近終わり方の良い、視聴後に満足できる作品が少ないような?」
http://blog.livedoor.jp/kashikou/archives/52053828.html
2016-07-07 11:27:30
そんな訳で今回は中国のソッチ系のサイトで行われていた
「最近良い終わり方をしたアニメが少ない気がする」
といったことに関するやり取りを例によって私のイイカゲンな訳で紹介させていただきます。
・作り手、受け手側共に、年を経るとハッピーエンドはもう食傷気味ってなってきて、ビターエンドや説教くさいエピソードで〆たくなってその方がコアな層に受けたりする。でも受け手はどんどん新陳代謝して若い世代も増えるからまだハッピーエンド食い飽きてない層もいっぱいいる。そんな感じじゃないのかな
・#2 受け手は違うだろ。日常系4コマが流行ったのは起伏のない緩い内容が4コマ雑誌購入者に望まれた為。定番や緩い内容を好む様になる高年齢は多いよ。
・俺の中ではグレンラガンが完璧な終わり方だったが、あそこまで隙の無い終わり方だと終わった後に関連商品作りにくいしな。まどマギのように無茶してでもトゥルーからの派生を用意したりしないと
・歳を取ったのか、小難しい内容だったり小難しい風の表現だったりの作品は1話で切る。現実世界で難しい事に振り回されてるのに、家に帰ってまで疲れる作品なんか観たくないw
・#2 そうなるのはビターエンドや説教くさいエピソードが好きな時期を過ぎて、もう老成した粋に入ってる人ってイメージだな
・原作ありで無理やり収めないといけないものばかりだからだろう。ラノベ物とかぶった斬り方ひどすぎ。
・体感では、「つまらん作品の比率は変わってないがつまらないのに序盤は見れちゃう品が増えた」気がする。自分の地雷センサーが鈍った可能性もあるけど。
・日本みたいに、調和的な終わり方を求めてるんだなあ。もっとオラついた意見が多いかと思ったけど、驚くほど似てる